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【画像】松本潤、10代の頃は尖ってた!ごくせんメンバーと不仲の噂も!

2020年6月現在は36歳になった嵐のメンバーの一人

松本潤さん。

今やそんなイメージはないですが10代の頃は「尖っていた」「荒れていた」などの

声があります。

10代の頃の画像と「ごくせん」メンバーとのエピソードもみていきましょう。

松本潤プロフィール

本名 松本 潤
生年月日 1983年8月30日(2020年6月現在36歳)
出身 東京都豊島区
身長 173 cm
血液型 A型

KinKi Kidsのファンだった姉が事務所に履歴書を送付し、

それがきっかけで今の事務所に入る。

1996年中学1年生の時に事務所に入所。

その3年後、1999年11月3日に嵐としてCDデビュー。

その後は嵐として活躍している。

松本潤、10代の頃は尖っていた!

中学1年生の頃に事務所に所属した松本潤さん。

嵐デビュー当時は16歳という年齢でした。

10代の頃からドラマに出演歴があった松本潤さんですが

その頃は「尖っていた」「荒れていた」などの声があります。

ネットの声では「ごくせん」や「花より男子」の出演時に

尖っていたや荒れていたなどの声がありますが、その頃の写真をみていきます。

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2002年ごくせん(松本潤さん18歳)

2002年に放送されたドラマ「ごくせん」で沢田慎役を務めた松本潤さん。

当時18歳です。

ごくせんの役柄的にも「尖っている役」ですが

若さもあり本当に尖っていそうですね。

動画はこちらです。

2020年から18年も前ということで目つきも少し違ってみえますね。

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2005年花より男子(松本潤さん21歳)

2005年10月より放送開始されたドラマ「花より男子」では

主役の道明寺司役を演じ、当時松本潤さん20歳~21歳の頃でした。

ごくせんの頃に比べ、目つきなどはだいぶ優しくなった気がしますね。

松本潤の「尖っていた」「不仲」エピソード

視聴者からは「尖っていた」との声や

見た感じもそのような印象を受けますが

実際はどうだったのか共演者からのエピソードについてもみていきます。

ごくせんメンバー「怖かった」

2002年から放送されたドラマごくせんでは同世代が集まる中、

共演していたメンバーのひとり俳優の松山ケンイチさんが

2016年に受けた取材で「松本潤怖かった」と明かしていました。

共演の小栗旬さん「当時は口も聞かなかった」

今では仲が良いことで知られている松本潤さんと小栗旬さんですが

ごくせんで初共演をしています。

そしてその当時は口も聞かないほど仲が悪かったと話したことがあるそうです。

特に2人の間に何かあったわけではないようですが、

小栗は過去、バラエティ番組で嵐と競演した際、

『(当時の松本を)いけすかねぇ野郎だな』と思っていたと明かしています。
引用元:https://asajo.jp/excerpt/91287

若さゆえに尖っていたのかもしれませんね。

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【動画】名前を間違えられる松潤

当時の貴重なインタビュー姿がありました。

この時、名前を間違えられた松本潤さんですが

その対応が当時「尖っていた感」を感じさせます。

今では考えられませんね。

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2017年松本潤さんコメント「尖っていた」

そんな松本潤さんですが

2017年12月27日に放送された『ビビット』で

国分太一さんとの対談があり、そこで

『ごくせん』(2002年)や『きみはペット』(2003年)に出演していた

19~20歳頃は「尖っていた」「めちゃめちゃ荒れてた」と告白したそうです。

視聴者の方が感じていた「尖っていた」は本当でしたね。

そこから2005年に「花より男子」もはじまり

嵐としての認知も広がり、すこしずつ変わっていったようです。

そして今の松本潤さんに至るということですね。

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まとめ

視聴者の声にもあったように実際に「尖っていた」のは本当でしたね。

19歳~20歳の頃と本人はコメントしています。

18年以上たった今はその尖っていた頃もいい思い出ですね。

 

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