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【かのキレ】小芝風花のブスには無理があるの声があがる3つの理由!

2021年7月から放送のドラマ”かのキレこと”「彼女はキレイだった」

そのドラマに中島健人さんとW主演の小芝風花さん。

”かつてキレイだった”という役の設定ですが

その設定に「無理ある」の声があがっています。

その3つの理由についてみていきましょう。

【彼女はキレイだった】小芝風花の”設定”

2021年7月から放送のドラマ「彼女はキレイだった」で

W主演の小芝風花さん。

役柄で小芝風花さんは

  • 子どもの頃は美少女+クラスの人気者
  • 28歳の誕生日にアルバイトをクビなる
  • ダサくなった自分の容姿にも落ち込む

という設定になっています。

そしてアメリカへ引っ越した初恋の相手・中島健人さんから連絡きて

再び出会うのですが、

第1話の段階では小芝風花さんはだいぶ”ブス”的な感じではあります。

ですがその”ブス”役に視聴者からは「無理ある」の声があがっていました。

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”ブス”役無理あるの声

ネットでは”ブス”に「無理ある」の声があがっているようですね。

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小芝風花”ブス”に無理ある3つの理由

小芝風花さんの”ブス”設定に

「無理ある」の声があがる理由はなんなのでしょうか。

理由①髪型が変でも可愛い

小芝風花さんは役柄で子供の頃はストレートだった髪型が

大人になり父親のDNAで写真のような髪型になっているという設定です。

”ブス”設定にはとても大切な髪型ですが

この髪型も

「これでもかわいい」や「髪型ボサボサでも可愛い」などの声があつまってしまっています。

髪型だけでは”ブス”になるのは難しいようですね。

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理由②韓国版よりブスメイクが控えめ

今回の「彼女はキレイだった」は

2015年9月~11月まで韓国で放送されたテレビドラマのアレンジとなっています。

その為、元々韓国版を知っているファンも多く

その”ブスメイク”の度合いがだいぶ違っているようです。

ヘジンはメイクでもっとブスにみせてたし振り切ってた

韓国版を知っている”ブス”メイク度が低いようですね。

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理由③小芝風花の”ブス”役はそもそも無理

目も大きく肌も綺麗で若者に人気の女優である小芝風花さん。

そもそも小芝風花さんの”ブス”設定が無理あるという声も少なくありません。

かわいいイメージがあり、ファンも多い小芝風花さん。

設定が無理あるという声も多くありましたね。

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まとめ

中島健人さんとW主演で始まった「彼女はキレイだった」

小芝風花さんの”ブス”設定に無理があがる3つの理由として

  • 髪型が変でも可愛い
  • 韓国版よりブスメイクが控えめ
  • 小芝風花の”ブス”役はそもそも無理

があげられましたね。

今後ドラマが進むにつれて変わってくる部分も楽しみですね。

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